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入校から免許取得までのおおまかな流れ


予約方法
- 予約の確保数は1日1乗車で、3乗車(3日分)まで確保することができます。
- 1乗車したら、次の1乗車分の予約が取れます。
- 最新予約は16時30分に開放します。
※但し、時期により予約確保数・時間など変更する場合がございます。
学校予約機にて予約する場合…(当日の電話予約は受け付けできません)

ご自身の携帯、パソコンにて予約する場合…(乗車2時間前まで予約可能)
- 事前登録が必要となります。受付にて申込をしてください。
- 簡単な登録で、翌日から「予約・キャンセル・確認」を24時間行えます。
操作方法はこちらです
キャンセル待ち受付…乗車したい当日、電話でもOK
- 2,3,7,8月・・・・・・朝8時より受付開始
- 1,4,5,6,9,10,11,12月・・・・・・朝9時より受付開始
※乗車をキャンセルするときは、必ずキャンセル作業か連絡をください。
手続きを行わずに無断でキャンセルした際にはキャンセル料をいただく場合があります。
※市内線(定時運行)をご利用の方は予約は必要ありません。時刻表をご確認の上ご乗車下さい。
- 送迎予約は二日前までに受付備え付け用紙に「日時・お名前・場所・連絡先(電話番号)をご記入の上、提出して下さい。(事前に提出できなかった場合にはご相談下さい)
- 複数で乗車される場合は、代表者の氏名と、乗車する人数を記入して下さい。
- 予約場所はできるだけ目立つ建物やバス停などにして下さい。
※送迎予約は受付ににて行いますが、電話でもできます。
※キャンセルの場合は必ず、早めのご連絡をお願いします。
各種期限について<重要>
- 教習有効期限
入校日より9ヶ月以内
※学科教習・教程1受講日から、2段階までの教習(みきわめまで)を全て修了するまで。 - 仮免許証有効期限
仮免許試験に合格した日から6ヵ月以内 - 卒業検定受験資格有効期限
2段階教習修了(みきわめ日)から3ヶ月以内 - 卒業証明書有効期限
卒業検定に合格した日から1年以内
■各種期限については教習原簿の表紙をご覧下さい。
■各種期限切れになりますと以前の教習、仮免許証、証明書等は無効となります。十分に注意お願いいたします。
■2週間以上お休みされるような場合、受付にご相談・ご連絡ください。
■有効期限は9ヶ月となっておりますが、教習はできるだけ短期集中的に教習するほうが上達も早く、安全意識等も早く身につき大変有効です。
原簿の取扱について
教習原簿は有力な個人情報です。 取扱には十分注意し、校外に持ち出すことがないようにしてください。 ご自身の不注意により個人情報が外部に漏れても当校は一切責任を負いません。
教習上の注意事項
- 服装・履物
- 和服を着用しての教習
- ミニスカートを着用しての教習
- タイトスカートを着用しての教習
- 裾周りが広がっているパンツ(ズボン)を着用しての教習
- 袖がまとまっていない状態での教習
- マフラーを着用しての教習
- 下駄、ヒール、サンダル(かかとの止まらないもの)、厚底靴、かかとの高いブーツ等ペダル操作に影響のありそうな履物
- 帽子の取り扱い
- つばのある帽子(長さは問いません)
- 明らかに視界を妨げる尾知れのある帽子、またはその様なかぶり方
自動車の運転は、運転に必要な情報の収集をしたり、運転装置を安全に操作したりと運動量はさほど多くはありませんが、正確な認知と判断・操作が要求されます。 そのためには、きちんとした服装は欠かせません。また、各ペダルを性格に操作するためにも履物にも注意が必要です。以下のことに注意して教習を受けてください。
以上のような服装及び履物では技能教習は受けられません。
運転に必要な情報の収集に影響を及ぼす恐れのある帽子の着用は遠慮してください。
次のような帽子を着用してこられた方は教習中は脱帽してください。
怪我等頭部保護のため、医師等により着用を勧められている場合は除きます。
また、学科教習はマナーと考え脱帽してください。
事故防止・安全第一と考え、指導員、教習生双方ともに節度ある態度で行っていきましょう。






